Linux でのクラッシュ報告

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「クラッシュ」は、Vivaldi が回復不能なエラーに遭遇し、予期せずシャットダウンしてしまった場合、またはタブの内容が消えて「横たわった鳥」の画像に置き換えられた場合に発生します。 クラッシュに関する情報は Vivaldi によって記録されます。

クラッシュログの確認方法

  1. 次のテキストをコピーしてターミナルウィンドウに貼り付け、「Enter」を押す(3回クリックして選択)

    find ~/.config/vivaldi/Crash\ Reports/pending -newer /opt/vivaldi/vivaldi-bin -name \*.dmp -printf %f\\n | tar CvcJTf ~/.config/vivaldi/Crash\ Reports/pending - /tmp/Vivaldi_Crash_Logs_$(date '+%Y%m%d-%H%M').tar.xz
  2. / tmp ディレクトリ内で日付の付いた「Vivaldi_Crash_Logs」tar archive を探し、バグレポートに添付

Vivaldi クラッシュログの提出

クラッシュログは自動的に送信されません。 バグレポートを作成して、問題についてお知らせください。

バグレポートを提出後、確認メールが送信されます。 クラッシュログを添付ファイルとして返信してください – 可能であれば、.zip に圧縮してください。 このようなログは、コードのどこで問題が発生したか正確な情報を提供してくれるため大歓迎です。

レポートを送信する前にクラッシュが Vivaldi の最新バージョンでも発生するかをあらかじめ確認してください。最新バージョンを使用していない場合は、ブラウザを更新して、問題を再度テストしてください。