Vivaldi x Polestar – 車の中からブラウジング

あなたの車が外出先での作業を可能にするコマンドセンターに。 次のビデオ通話をしたり、よく使うウェブアプリをセットアップすることで、運転席から多くの作業をこなせるように。

リーディングリストパネル

リーディングリストパネルでは、ブラウザのサイドバーから読みたい記事を表示および管理できます。

他のアプリとのページの共有

他のアプリとのリンクの共有

ウェブページのリンクを共有するには:

  1. ページを開く
  2. Vivaldi メニューをタップ > 共有に移動
    あるいは、アドレスバーをタップ > 共有に移動
  3. 共有するアプリを選択
  4. 選択したアプリの手順に従って共有する

メインの画面では基本的に 4 つのアプリが表示されます。左にスワイプしてさらにアプリを表示したり、「もっと見る」をタップして利用可能なオプションの一覧を確認できます。


追加のオプション

ウェブページを他のアプリと直接共有する以外に、以下も行えます。

スクリーンショットを撮る

共有メニューにあるスクリーンショットのオプションでは、ブラウザのユーザーインターフェイスを含む画面に表示されている領域か、指定した領域をキャプチャーすることができます。Vivaldi のスクリーンキャプチャー機能を利用すると、ユーザーインターフェイスを含まない表示されている範囲のみ、あるいは、ページ全体のスクリーンショットを撮ることができます。

リンクをコピー

アドレスバーをタップ > リンクをコピー からも、リンクのコピーを行えます。

QR コード

QR コードを作成してモバイル端末でスキャンしてもらえば、近くにいる人とウェブページを簡単に共有できます。QR コードの画像をダウンロードして、後で使用することも可能です。QR コードに関する詳細は、こちらをご覧ください。

お使いのデバイスに送信

Android 版 Vivaldi から Vivaldi を利用している他のデバイスにウェブページを送信できます。それぞれのデバイスで同期がアクティブになっていること、また、「履歴とリモートセッション」の同期が選択されていることを確認してください。

印刷

ページ全体の印刷、あるいは、PDF ファイルとしての保存を実行するには:

  1. 「共有」ダイアログの下の段に表示されるオプションを左にスワイプ
  2. 印刷」をタップ
  3. Android の印刷メニューの手順に従ってください

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Vivaldi では最新リリースにこれらに対する検出と保護を追加し、Vivaldi プロファイルにおいて同じことが起きてしまうことを防ぐようにしました。

この検出は、Vivaldi プロファイルフォルダーに .git フォルダーがあるかどうか、または Vivaldi プロファイルフォルダーの親フォルダーがあるかどうかをチェックし、.git フォルダーが検出されたときに警告メッセージを表示するものです。

たとえば、 Windows では、既定の Vivaldi プロファイルフォルダーは次のとおりです。

C:\Users\<your_username>\AppData\Local\Vivaldi\User Data\Default

したがって、次のフォルダーを確認する必要が出てきます。

C:\Users\<your_username>\AppData\Local\Vivaldi\User Data\Default\.git
C:\Users\<your_username>\AppData\Local\Vivaldi\User Data\.git
C:\Users\<your_username>\AppData\Local\Vivaldi\.git
C:\Users\<your_username>\AppData\Local\.git
C:\Users\<your_username>\AppData\.git
C:\Users\<your_username>\.git
C:\Users\.git
C:\.git

Linux では、デフォルトの Vivaldi プロファイルフォルダーは次のとおりです。

/home/<yourusername>/.config/vivaldi/Default

したがって、次のフォルダーを確認する必要が出てきます。

/home/<yourusername>/.config/vivaldi/Default/.git
/home/<yourusername>/.config/vivaldi/.git
/home/<yourusername>/.config/.git
/home/<yourusername>/.git
/home/.git
/.git

スナップショット版の場合、デフォルトのプロファイルフォルダーは /home/<your_username>/.config/vivaldi-snapshot です 。 これらのフォルダーは、複数のディストリビューションにおいて別の場所に配置できるので注意してください。

Mac では、デフォルトの Vivaldi プロファイルフォルダーは次のとおりです。

/Users/<yourusername>/Library/Application Suppert/Vivaldi/Default

したがって、次のフォルダーを確認する必要が出てきます。

/Users/<yourusername>/Library/Application Support/Vivaldi/Default/.git
/Users/<yourusername>/Library/Application Support/Vivaldi/.git
/Users/<yourusername>/Library/Application Support/.git
/Users/<yourusername>/Library/.git
/Users/<yourusername>/.git
/Users/.git
/.git

スナップショット版の場合、デフォルトのプロファイルフォルダーは /Users/<yourusername>/Library/Application Suppert/Vivaldi Snapshot/Default です。

プロファイルフォルダーの場所を確認して、どこから始めるべきかを確認してみてください。 これは、Vivaldi メニューボタン Vivaldi メニュー > ヘルプ > 概要、または Mac の Vivaldi アプリケーションメニュー > Vivaldi について から確認することも可能です。

.git フォルダーは、デフォルトではほとんどのシステムで非表示になっています 。Windows では、Windows エクスプローラー(マイコンピュータ)に、フォルダーオプションに隠しファイルとフォルダーを表示するように指示する必要があります。Mac では、Finder を開き、 Cmd Shift キーを押して、隠しファイル・フォルダーを表示または非表示にします。 Linux では、お気に入りの端末/コンソールアプリケーションを使用し、次のコマンドを使用して、非表示のファイルとフォルダーを含むすべてのファイルとフォルダーを表示します。

ls -a

あるいは、Mac または Linux では、お気に入りの端末/コンソールアプリケーションを使用し、次のコマンドを使用して .git フォルダーを検索することもできます。

find ~/ -name '.git'

/ の代わりに ~/ を使用してファイルシステム全体を検索することもできますが、アクセス権のないフォルダーがある場合、エラーが表示される可能性があります。

.git フォルダーを含むフォルダーが見つかったら、そのフォルダー以下の すべてが Git リポジトリにある可能性があることに注意してください。 “git status” コマンドはより多くの詳細を得ることができます。

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アクティブでない(使用されていない)アカウント

Vivaldi アカウントを登録した後は定期的にログインし、サービスを利用されることをお勧めします。 アカウントをアクティブな状態に保つには、少なくとも 6 ヶ月ごとにログインしてください。 長期間利用されていない場合、アカウントとコンテンツが完全に削除されてしまう可能性があります。

アクティブかどうかの判断

アカウントがアクティブな状態にあるかは、フォーラムブログテーマなどのコミュニティへの参加活動があるかどうかや、ブラウザの同期機能やウェブメールが利用されているかに基づいて判断されます。 このため、コミュニティへの活動が実際に無い未確認のアカウントや、大量に作成されたアカウントなどは、恒久的な削除の対象となります。 アカウントアクティビティのすべてが公開されているわけではないため、アカウントの状態の把握が難しい場合があることをご理解ください。


アカウントをアクティブな状態に保つ

アカウントをアクティブな状態に保つには、少なくとも 6 ヶ月ごとに Vivaldi アカウントにログインしてください。 以下はアカウントでログインできるサービスです。


メールによる注意喚起

アカウントのご利用が長期間無く、削除する可能性がある場合、アカウントに登録された予備のメールアドレスに注意喚起のメールを 2 通送信します。 最初のメールを受け取った後、1 ヶ月間のうちにアカウントにログインする必要があります。 正確な日付はメールに記載されています。 2 週間後、最終のメールを再度送信します。 このメールの受信後、2 週間のうちにログインする必要があります。 メールにある日付までにアカウントへのログインが無い場合、アカウントは削除されます。

このため、アカウントの予備のメールアドレスを常に更新しておくことが重要です。 アカウントのプロフィールを Vivaldi.net で確認し、必要な場合は情報を更新してください。 詳しくは、アカウント情報の更新に関するヘルプページをご確認ください。


アクティブでないアカウントの削除

一定期間内にアカウントへのログインが無かった場合、アカウントとそのデータは恒久的に削除されます。

セキュリティ上の観点から、同じユーザー名を再利用することはできないため、再度アカウントを作成する場合には別の名前を使用してください。 予備のメールアドレスと電話番号は再度使用することは可能です。


削除したアカウントの復元

アカウントとそのデータが削除された後は、どちらも復元することはできません。 Vivaldi サービスの利用を再度希望される場合には、新しいユーザー名でアカウントを作成してください。


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