ゲストプロファイル

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ゲストプロファイルでブラウンジングすると、検索、アクセスしたサイト、Cookie、および一時的なファイルは Vivaldi に保存されません。

ゲストプロファイルには、あらかじめ Vivaldi のデフォルトの外観と設定が適応されており、ゲストはブラウザー設定を変更したり、ゲストプロファイルからデータにアクセスしたりすることはできません。 カスタマイズにアクセスしてプライベートにブラウジングするだけの場合は、ゲストプロファイルの代わりにプライベートウィンドウを使用します。

ゲストウィンドウを開く

  • ブラウザーの右上隅にあるプロファイルボタンをクリックします。
  • メニューからゲストウィンドウを開く を選択します。
ゲストビューメニュー

または、プロファイルボタンを非表示にしている場合、設定 > アドレスバー > プロファイル管理 > プロファイル管理 > ゲストとしてブラウジングするを選択します。


ゲストウィンドウを閉じる

  • 通常のウィンドウとしてゲストウィンドウを閉じます。
  • メインプロファイルウィンドウでプロファイルメニューを開き、ゲストセッションを終了を選択します。

ゲストウィンドウが最後に閉じたウィンドウであった場合、再起動時に Vivaldi はプロファイルマネージャーを表示します。


プライバシー

ゲストプロファイルは、接続を暗号化または変更しません。 ウェブサイトにログインした場合、ウェブサイトはアクセスできるウェブサイトでのアクティビティを記録し、そのウェブサイトのアカウントに関連付けます。 ゲストモードを使用しても、ウェブサイトからブラウジングアクティビティが隠されることはありません。匿名化サービスは提供されません。 必要な場合は、VPN または匿名化プロキシサービスを使用する必要があります。

アクティビティは次に表示される可能性があります。

  • 閲覧するウェブサイト(これらのサイトで使用される広告とリソースを含む)
  • ネットワーク管理者
  • インターネットサービスプロバイダ

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